2018年 2月

  1. 新自由主義

    生活保護バッシングのフェイクが無造作に行き渡り、個人・家族の「落ち度」へ集中攻撃する日本社会と「福祉…

    日本が培ってきた「企業主義的エートス」 「福祉国家的エートス」などという社会心情がはたして存在するのか? そう思うのは日本では自然のことかもしれない…

  2. 新自由主義

    マルクス理論を活かしてグローバルな資本主義の現実と対峙する知識人――デヴィッド・ハーヴェイの日本滞在…

    大屋定晴(北海学園大学、社会経済学、グローバリゼーション論) デヴィッド・ハーヴェイは世界的に著名なマルクス研究者であり地理学者です。その彼が2017年…

  1. 新自由主義

    マルクス理論を活かしてグローバルな資本主義の現実と対峙する知識人――デヴィッド・…
  2. 貧困・所得保障

    最低賃金1500円なら「ふつうの暮らし」がギリギリ可能――衆院選で最賃1500円…
  3. 貧困・所得保障

    20代単身で無貯蓄6割、無貯蓄世帯の子どもはこの15年で倍増、相当額の貯蓄を前提…
  4. 税・財政

    安倍首相「消費税増税で教育・社会保障」の“まやかし”――実際は教育・社会保障の削…
  5. 貧困・所得保障

    どこに住んでいても最低賃金1500円以上が必要な5つの理由
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